住まいの中の家具の役割はインテリア性もある

転勤人生、付きまとうのが良い住まい選び。家具探しでは失敗の連続。今度は失敗のない住まい選びを願います。

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住まいの中の家具の役割はインテリア性もある

家具選びは快適な住まいに繋がる。

今年もまた転勤の時期が近づいてきました。私の勤める会社では短ければ二年に一度のペースで人事異動があり、そのつど新しい住まい探しが始まるのです。
普通は会社の寮などがあるのが普通なのですが、わが社では資金は出るのですが探すのは自分なので一苦労なのです。
ある地域などでは会社から家までが一時間半もかかるところなどもあり、何分シビアな住まい探しが要求されるのです。

今年の私の転勤先は広島県の地方になり住まい探しには一苦労しそうな感じになります。
今は神戸なので今度は少し落ち着いたところなのでうれしい限りです。
次に大変なのは家具なのですが、決めた部屋で間取りなどを距離が遠いので何度も見に行くことができないのです。
ですから決めた時に部屋のサイズを細かくメモして帰ってこなくてはいけないのです。
いつかの転勤の時には適当に家具を買ったり、ある冷蔵庫を運んだら入らないなどのハプニングにあったこともあります。
なので今回はミスのないように気合をいれた家具を購入しなくてはいけません。昔は地元の引越しなどの住まい探しなど気にしたこともありませんが、この会社に入社してまさかこんなことで頭を悩ますことがおきるとは夢にも思っていませんでした。みなさまはいったいどんな住まい探しをしているのかは解りませんが、何かいい方法がないものかといつも不思議に思っております。

さて家具の購入ですが、良い悪いがあまり解りにくいものです。
ブランドは良いなんてことは解るのですが、転勤先に良い物ももったいないような気がします。
私は安いもので快適に暮らせる空間をコンセプトに家具を揃えるように心がけています。
最近に至っては安い家具でも意外と長持ちしますし、デザインも安さを感じさせない物も増えてきてるような気がします。
私は良い家具選びこそ快適な住まいに繋がるように思えます。

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